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悪い知らせをうまく伝えるには?幸せ拡散の7つのルール

どうもミトコンドリオンです。仕事をしていて全てがうまくいっている人はいないのではないでしょうか。何かしらのトラブルに巻き込まれたり、ちょっとした見落としが大きなミスにつながったり、気をつけてはいるけれど、ゼロにはならない。そして、トラブルや...
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教えるのって難しい「仕事を教えることになったら読む本」

どうもミトコンドリオンです。新年度が始まり、新入社員は研修が終わり、各部署に配属になった頃でしょうか。そして、新人の教育担当になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。私も、新人を教える時にはどうして良いか悩みました。「こんな私で良いのだ...
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僕たちはもう帰りたい の感想

どうもミトコンドリオンです。なかなか面白いタイトルの本をみつけました。そのタイトルは「僕たちは帰りたい」です。私も日頃仕事をしていると「もう帰りたいわ〜」とよく思いますし、ふと口にしている時もあります。本書はそれぞれの「もう帰りたい」と思っ...
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鬼の御伽 の感想

どうもミトコンドリオンです。書籍情報鬼の御伽板倉俊之(いたくら としゆき)1978年1月30日生まれ。埼玉県富士見市出身。吉本興業所属。NSC東京校4期生。98年に堤下敦とお笑いコンビ「インパルス」を結成。すべてのコントの作・演出を担当する...
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数学っておもしろいかも…

どうもミトコンドリオンです。笑う数学日本お笑い数学協会知っていましたか。3月14日はホワイトデーだけではありませんでした。実は数学の日なのです。円周率の3.14がもととなっています。・枝豆の殻を一度も引かず、枝豆を食べきれる確率枝豆の殻をも...
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マイ・シスター、シリアルキラー の感想

どうもミトコンドリオンです。書籍情報オインカン・ブレイスウェイト1988年ナイジェリア生まれの作家、詩人、グライックデザイナー。英国キングストン大学卒業。デビュー作の本書は有力紙誌から高い評価を受け、30言語での刊行が予定されている。訳粟飯...
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#ある朝殺人犯になっていた の感想

書籍情報藤井 清美(ふじい きよみ)1971年生まれ。徳島県で育つ。筑波大学在学中に舞台から仕事をはじめ、映像の脚本でも活躍。近年挑戦している小説では、大学で歴史学を学んだ経験を活かし、綿密な調査と取材を強みとする。舞台では小劇場から大劇場...
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KILLTASK[キルタスク]の感想

どうもミトコンドリオン。書籍情報行成 薫(ゆきなり かおる)1979年生まれ。宮城県仙台市出身。東北学院大学教養学部卒業。2012年「名も無き世界のエンドロール」(「マチルダ」改題)で第25回小説すばる新人賞を受賞しデビュー。他の著書に「バ...
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適職を見つけませんか?

どうもミトコンドリオンです。「やりたいことはよくわかりませんが、私の適職を教えてください!」本書は悩んでいる笹山さんと偶然出会ったアドバイザーのジョン田中さんとの対話形式で進んでいきます。本書の中で笹山さんは「このまま今の会社に居続けても良...